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グループイベントのビンゴ

ビンゴカードを作って印刷:無料、1枚の用紙に4枚

Tombingoの無料ツール・登録もダウンロードも不要

このページでは、1〜75の数字のビンゴカードを無料で作って、ブラウザーからそのまま印刷できます。枚数とイベント名を入れて「印刷する」を押すと、A4またはレターの用紙1枚に4枚ずつ並びます。登録は不要で、印刷画面からPDFとして保存することもできます。

無料でビンゴを作る

30枚まで無料。クレジットカード不要。

みんなのビンゴ大会カード 1
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プレビュー

A4 またはレターの用紙1枚に4枚ずつ印刷されます。印刷画面で PDF として保存することもできます。

  • 1枚ずつランダムで違うカード
  • A4またはレターに4枚ずつ
  • グループで楽しむための無料ツール

ビンゴカードの作り方

  1. 枚数を決める

    一度に30枚まで作れます。用紙1枚に4枚なので、20枚なら用紙5枚です。

  2. イベント名を入れる

    入れなくてもかまいません。「忘年会ビンゴ」のように入れると、各カードの上に番号といっしょに印刷されます。

  3. 「印刷する」を押す

    ブラウザーの印刷画面が開きます。プリンターを選ぶか、「PDFに保存」を選べばLINEやメールで送れます。

  4. ボールを出す

    ビンゴマシンがなければ、ビンゴマシンのページで1〜75の番号を重複なしでランダムに出せます。

玉を出すのも、カードを印刷するのも簡単。難しいのは、大きなイベントで盛り上がりを止めずに当たりを確認することです。

大人数のイベントや、離れた場所から参加する人がいますか?

少人数でテーブルを囲むなら、この無料ツールで十分です。でも30人、100人、300人のビンゴ大会になると、ツール単体では解決できない3つの問題が出てきます。

  1. 「ビンゴ!」のたびに止まる. 誰かが「ビンゴ!」と叫ぶたびに進行を止め、会場が静かに待つ中で数字を目で確認することになります。

  2. スマホや遠くから参加する人. 別の町にいる人や紙を使いたくない人は、カードをリアルタイムでマークできません。

  3. 誰がリーチか分からない. あと1球の人が何人いるかを発表する盛り上がりを逃してしまいます。

Tombingo でビンゴ大会を。30枚まで無料

イベントの作成にクレジットカードもインストールもいりません。使える機能はこちらです。

無料でビンゴを作る

30枚より多く必要なら、イベントごとのパスが US$9 から(100枚)。

100枚パスを選ぶ
  • カードはスマホで

    参加者はイベントのリンクを開くだけ。出た番号が自分のカードに自動でマークされます。会場でも自宅でも。

  • ビンゴの確認はコンソールで

    カード番号を入力すると、ビンゴが有効か、あと何番が足りないかを Tombingo が教えます。

  • プロジェクター用の画面

    ビンゴマシンとボードをプロジェクターやテレビに全画面で。チャットや参加者の情報は出ません。

  • カードの中から抽選

    ゲームの合間に、使用中のカードの中からコンソールがランダムに番号を1つ選びます。

  • ライブ映像は別料金

    会場の様子を自宅の参加者に配信できます。オプションの有料機能で、パスかオーガナイザープランに追加します。無料プランには含まれません。

このツールで足りるとき、Tombingoでイベントを作るとき

必要なことこの無料ツール(アカウント不要)Tombingoのイベント(30枚まで無料)
始めるのにかかる費用US$0、登録不要30枚までUS$0(パスはUS$9から)
音声付き・暗号論的な抽選なし(別に抽選が必要)あり(26言語の音声)
参加者のスマホにカードなしあり:リンクから参加し、出た玉が自動でマーク
「ビンゴ!」の確認目で1つずつコンソールがカードを出た玉と役に照らして確認し、足りないマスを表示
リーチの人数なしあり:あと1・2・3球のカードを表示
10種類の役と自作の役なしあり(ラウンドごとに1つ)
テレビ用の表示専用画面なしあり(専用リンク)
プレイ中のカードから抽選なしあり(コンソールで)
ライブチャットと動画(任意)なしあり(動画は別料金)

1〜75のビンゴカードのしくみ

カードはB・I・N・G・Oの5列で、Bに1〜15、Iに16〜30、Nに31〜45、Gに46〜60、Oに61〜75の数字が入ります。真ん中はFREEで、最初から開いているマスです。

各列の数字は上から小さい順に並び、同じ印刷の中に同じカードは入りません。

何枚印刷すればいい?

家族や友だちとなら1人1枚で十分です。忘年会や子ども会、地域のお祭りでは2枚持ちたい人もいるので、少し多めに印刷しておくと安心です。

30枚より多く必要なら、もう一度印刷します。番号はまた1から始まるので、イベント名に「2回目」などと入れておくと、確認のときに迷いません。

スマホでビンゴ大会をするなら

みんなが同じ部屋にいれば、紙のカードで十分です。自宅から参加する人がいるなら、Tombingoでスマホのビンゴ大会を開けます。参加者はリンクを開いて名前とカード番号を入れるだけで、出た番号に自動で印がつき、ビンゴの確認もコンソールですぐにできます。

このページのカードにはコードもQRコードもありません。アカウントなしで紙で遊ぶためのものです。コードとQRコード付きのイベント用カードは、コンソールからPDFで印刷でき、参加者がそれを登録して遊べます。Tombingoは1イベント30枚まで無料です。詳しくは料金とTombingoのトップページをご覧ください。

よくある質問

ビンゴカードは本当に無料ですか?

はい。このページでのカード作成と印刷は無料で、登録やメールアドレスも必要ありません。

PDFで保存できますか?

できます。「印刷する」を押して、印刷画面でプリンターの代わりに「PDFに保存」を選んでください。1ページに4枚ずつ入ります。

同じカードが出ることはありますか?

同じ印刷の中ではありません。1枚ずつ新しく作り、重複したものは取り除いています。新しく印刷すると、番号はまた1から始まります。

用紙は何を使えばいいですか?

A4でもレターでも4枚収まります。プリンターで端が切れる場合は、印刷画面で倍率を少し下げてください。

お金を賭けるゲームに使えますか?

いいえ。Tombingoはグループイベント向けのエンターテインメントソフトウェアで、賭けや参加者どうしのお金のやり取りは扱いません。

次のビンゴ大会、今週中に準備しませんか?

30枚まで無料で試せます。料金がかかるのは、イベントが大きくなったときだけです。

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