1〜75のビンゴカードのしくみ
カードはB・I・N・G・Oの5列で、Bに1〜15、Iに16〜30、Nに31〜45、Gに46〜60、Oに61〜75の数字が入ります。真ん中はFREEで、最初から開いているマスです。
各列の数字は上から小さい順に並び、同じ印刷の中に同じカードは入りません。
何枚印刷すればいい?
家族や友だちとなら1人1枚で十分です。忘年会や子ども会、地域のお祭りでは2枚持ちたい人もいるので、少し多めに印刷しておくと安心です。
30枚より多く必要なら、もう一度印刷します。番号はまた1から始まるので、イベント名に「2回目」などと入れておくと、確認のときに迷いません。
スマホでビンゴ大会をするなら
みんなが同じ部屋にいれば、紙のカードで十分です。自宅から参加する人がいるなら、Tombingoでスマホのビンゴ大会を開けます。参加者はリンクを開いて名前とカード番号を入れるだけで、出た番号に自動で印がつき、ビンゴの確認もコンソールですぐにできます。
このページのカードにはコードもQRコードもありません。アカウントなしで紙で遊ぶためのものです。コードとQRコード付きのイベント用カードは、コンソールからPDFで印刷でき、参加者がそれを登録して遊べます。Tombingoは1イベント30枚まで無料です。詳しくは料金とTombingoのトップページをご覧ください。