大会を始める前に決めておきたいこと
社内や地域のビンゴ大会では、参加者が楽しめるちょっとした景品を用意することもありますが、現金のやり取りはおすすめできません。あくまで余興として楽しむ場であることを、始める前に一言添えておくとよいでしょう。
役(ライン、四隅、ビンゴなど)を大会の最初に決めておくと、進行中に迷わずに済みます。
参加者が多いときの進め方
参加者が30人を超えると、「ビンゴ!」のたびに全員の確認を待つ時間が長くなります。あらかじめ2、3人で確認係を分担しておくと、大会全体の時間を読みやすくなります。
カードが足りなくなったら、ビンゴカードのページでまとめて追加を作成できます。1回の印刷で最大30枚です。
スマホで参加できる大会にしたいなら
会場に来られない人がいる、あるいは確認係の負担を減らしたいなら、Tombingoのコンソールが進行を手伝います。会場のスクリーンに全画面で抽選機と番号表を映し、参加者は自分のスマホでカードが自動でマークされるのを確認でき、コンソールがカード番号から「ビンゴ!」を自動で確認します。
1イベント30枚までは無料です。詳しくは料金とTombingoのトップページをご覧ください。