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グループイベントのビンゴ

ビンゴ大会の開き方:進め方と無料の抽選機

Tombingoの無料ツール・登録もダウンロードも不要

忘年会や子ども会、社内イベントでビンゴ大会を開くときに必要なのは、カードと数字を出す係の2つだけです。このページでは進め方の手順と、1〜75の数字を重複なしで出せる無料の抽選機をまとめて用意しました。登録は不要で、ブラウザーだけで大会を進められます。

無料でビンゴを作る

30枚まで無料。クレジットカード不要。

「回す」を押すと最初のボールが出ます。

パソコンではスペースキーでも回せます。

出たボール

0 / 75
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  • 暗号論的な乱数で重複なし
  • 75球のビンゴ
  • グループで楽しむための無料ツール

ビンゴ大会の進め方

  1. カードを用意する

    ビンゴカードのページで、参加者の数だけ1〜75のカードを無料で作って印刷できます。

  2. 役割を決める

    数字を出す係と、「ビンゴ!」の確認をする係を決めておくと、当日の進行がスムーズです。

  3. このページで数字を出す

    「回す」を押すたびに1〜75から1つランダムに選ばれます。会場のスクリーンに映せば、抽選機の代わりになります。

  4. ビンゴを確認する

    「ビンゴ!」の声が上がったら、そのカードと出た数字の一覧を照らし合わせます。

玉を出すのも、カードを印刷するのも簡単。難しいのは、大きなイベントで盛り上がりを止めずに当たりを確認することです。

大人数のイベントや、離れた場所から参加する人がいますか?

少人数でテーブルを囲むなら、この無料ツールで十分です。でも30人、100人、300人のビンゴ大会になると、ツール単体では解決できない3つの問題が出てきます。

  1. 「ビンゴ!」のたびに止まる. 誰かが「ビンゴ!」と叫ぶたびに進行を止め、会場が静かに待つ中で数字を目で確認することになります。

  2. スマホや遠くから参加する人. 別の町にいる人や紙を使いたくない人は、カードをリアルタイムでマークできません。

  3. 誰がリーチか分からない. あと1球の人が何人いるかを発表する盛り上がりを逃してしまいます。

Tombingo でビンゴ大会を。30枚まで無料

イベントの作成にクレジットカードもインストールもいりません。使える機能はこちらです。

無料でビンゴを作る

30枚より多く必要なら、イベントごとのパスが US$9 から(100枚)。

100枚パスを選ぶ
  • カードはスマホで

    参加者はイベントのリンクを開くだけ。出た番号が自分のカードに自動でマークされます。会場でも自宅でも。

  • ビンゴの確認はコンソールで

    カード番号を入力すると、ビンゴが有効か、あと何番が足りないかを Tombingo が教えます。

  • プロジェクター用の画面

    ビンゴマシンとボードをプロジェクターやテレビに全画面で。チャットや参加者の情報は出ません。

  • カードの中から抽選

    ゲームの合間に、使用中のカードの中からコンソールがランダムに番号を1つ選びます。

  • ライブ映像は別料金

    会場の様子を自宅の参加者に配信できます。オプションの有料機能で、パスかオーガナイザープランに追加します。無料プランには含まれません。

このツールで足りるとき、Tombingoでイベントを作るとき

必要なことこの無料ツール(アカウント不要)Tombingoのイベント(30枚まで無料)
始めるのにかかる費用US$0、登録不要30枚までUS$0(パスはUS$9から)
音声付き・暗号論的な抽選ありあり(26言語の音声)
参加者のスマホにカードなしあり:リンクから参加し、出た玉が自動でマーク
「ビンゴ!」の確認目で1つずつコンソールがカードを出た玉と役に照らして確認し、足りないマスを表示
リーチの人数なしあり:あと1・2・3球のカードを表示
10種類の役と自作の役なしあり(ラウンドごとに1つ)
テレビ用の表示専用画面このタブをボタンごと映すあり(専用リンク)
プレイ中のカードから抽選なしあり(コンソールで)
ライブチャットと動画(任意)なしあり(動画は別料金)

大会を始める前に決めておきたいこと

社内や地域のビンゴ大会では、参加者が楽しめるちょっとした景品を用意することもありますが、現金のやり取りはおすすめできません。あくまで余興として楽しむ場であることを、始める前に一言添えておくとよいでしょう。

役(ライン、四隅、ビンゴなど)を大会の最初に決めておくと、進行中に迷わずに済みます。

参加者が多いときの進め方

参加者が30人を超えると、「ビンゴ!」のたびに全員の確認を待つ時間が長くなります。あらかじめ2、3人で確認係を分担しておくと、大会全体の時間を読みやすくなります。

カードが足りなくなったら、ビンゴカードのページでまとめて追加を作成できます。1回の印刷で最大30枚です。

スマホで参加できる大会にしたいなら

会場に来られない人がいる、あるいは確認係の負担を減らしたいなら、Tombingoのコンソールが進行を手伝います。会場のスクリーンに全画面で抽選機と番号表を映し、参加者は自分のスマホでカードが自動でマークされるのを確認でき、コンソールがカード番号から「ビンゴ!」を自動で確認します。

1イベント30枚までは無料です。詳しくは料金とTombingoのトップページをご覧ください。

よくある質問

ビンゴ大会を開くのにこのページは本当に無料ですか?

はい。進め方の案内と抽選機の利用は無料で、登録やメールアドレスも必要ありません。

カードはどこで用意すればいいですか?

[ビンゴカード](@bingo-card)のページで、1〜75のカードを参加者の数だけ、無料で作って印刷できます。

同じ数字が2回出ることはありますか?

ありません。1回の大会で各数字は1回だけ出ます。次の大会では「最初からやり直す」を押してください。

大人数の大会でも使えますか?

使えますが、人数が多いときは確認係を複数人に分けると進行がスムーズです。もっと大人数なら、Tombingoのコンソールがカードの確認を自動で行います。

役(ライン、四隅など)は決まっていますか?

いいえ。大会を始める前に、どの役で「ビンゴ!」にするかを主催者側で決めておく必要があります。

景品にお金を使ってもいいですか?

ちょっとした品物の景品はよくありますが、現金のやり取りはおすすめできません。Tombingoは賭けやお金のやり取りを扱う仕組みではありません。

次のビンゴ大会、今週中に準備しませんか?

30枚まで無料で試せます。料金がかかるのは、イベントが大きくなったときだけです。

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